Mobirise


学校生活

自分の信じた道を進もう!

施設紹介

年間行事

学生の声

看護師を目指すあなたへ

高校時代にライフセイバーの体験から二次救急への関心が高まり、看護師になろうと決意。この学校を選んだのは学校説明会での雰囲気や先生方との距離感が近いことでした。学校生活では行事を始めとしたグループで何かを行うことが非常に多く、一人ではなくチームで何かを成し遂げることの重要性を常に感じています。
看護師として患者さまと向き合うだけでなく、ご家族へも寄り添える人物になりたいと思っています。
是非皆さん私たちと同じ夢に向かって一緒にがんばりましょう!
22期生 沼田さん(県内高校卒業後進学)

看護師を目指すあなたへ

叔母ががんを患い、入院していた時、看護師の母が率先して体位変換などを行っている姿を見て、母の偉大さと「看護」という世界の魅力を感じました。
入学後に学ぶ内容はこれまでの想像とは全く違い、戸惑うことも多いのですが、教科書に出てくることを演習を通して体得しながら学ぶことも可能なのが看護です。最終的に患者様に必要なことを実践できなければ看護とは言えないからです。
そのため、日々の復習と予習は欠かさず、少しづつでも前進していることを実感することが大切だと思います。
22期生 新谷さん(大学卒業後本校へ進学)

看護師を目指すあなたへ

学校に入り一番驚いたことは授業時間の長さです。また、時間割はびっしり!息を付く暇がないとはこのこととばかりに様々な授業が組まれています。
現在、専門領域の学習が本格化し、実習に出る事も多くなってきて、今まで学んできたことが徐々にですが患者様に提供でき、喜んでもらえ、関係性を深めることが出来てきました。国家試験に合格しなければ何もなりませんが一つ一つ丁寧に学びを深めていくことが重要だと思います。
着実に階段を上って行き、目標である国家試験合格に向けて更に頑張りたいと思います。
23期生 鈴木さん(県内高校卒業後進学)

卒業生からのメッセージ

助産師を目指して

平成27年3月卒 坂井さん(神奈川県内助産師学校在学中。県立高校出身)

これから看護の道を進もうとしているあなた!

看護の道は険しく、そして過酷です。でもその先にあるのは患者様のよろこびや感謝の声があります。現在、私は助産師を目指し、再度学校へ進学し、勉強を行っています。新しく生まれてくる命とその命の誕生に向けて一生懸命努力するお母さんを支える仕事をしていくため日々努力しています。「あなたに会えてよかった」と言われる看護師を目指して皆さんも頑張ってほしいと思います。


理想の看護師を目指して

平成26年3月卒 赤川さん (ふれあい横浜ホスピタル勤務。県立高校出身)

学校では基礎看護学を中心にしっかり学ぶことができ、気の合う仲間と共通の目標に向かって日々学習を深めていました。今の勤務先は実習でも行っていたのでスムーズに職場へ入ることができ、看護師としてさらに飛躍できるよう努力しています。

看護師は日々勉強と言われますがまさにその通り!働き始めてからも勉強することはたくさんあります。患者様の笑顔をもっと引き出せるよう努力し、これから入ってくる新しい仲間を支援できる看護師になりたいと思っています。皆さんがこの職場に来てくれることを首を長くして待っています。